無添加青汁おすすめランキング

無添加青汁おすすめランキング
健康と美容のために毎日飲みたい青汁ですが、しっかり選ばないと人工甘味料などの安全性に不安のある食品添加物が配合されていることも。

今回は産地がはっきりしている国産野菜を使った青汁、食品添加物不使用の無添加青汁をランキングでご紹介します。

初めての青汁で、どれを選んだら良いかわからない~!という青汁初心者さんもご紹介する青汁から始めてみて下さい。

第1位:サンスター「粉末青汁」

無添加 サンスター「粉末青汁」

★通常価格:4,500円
★初回特別価格:なし。特典として送料無料、電動ハンディクリーマーのプレゼントあり。
★定期購入価格:4,050円
★1杯あたりの価格:135円~150円
★内容量:10g×30包
★原材料
ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ
★おすすめポイント
・原材料は5種類の国産野菜のみ!添加物不使用!
・こだわり抜いた厳選野菜の産地も明記!
・コップ1杯で野菜100g分が補える!

サンスター粉末青汁はお野菜のチカラだけを補いたい方にとてもおすすめの青汁です。原材料はサンスターがバランスを吟味した5種類の厳選野菜のみ。産地もハッキリと記載があります。

・ブロッコリー:宮崎県産、鹿児島県産、岡山県産、北海道産
・ケール:宮崎県産、大分県産、熊本県産、島根県産、静岡県産
・大麦若葉:福岡県産、大分県産、熊本県産
・明日葉:東京都(八丈島)産
・モロヘイヤ:島根県産

サンスター粉末青汁の1袋あたりの内容量は10gです。これだけのお野菜の栄養がギュッとつまっているので、1日の目安量は1袋だけでOKです。
コップ1杯のサンスター粉末青汁で、お野菜100g分を摂取できますよ。

お味はとても濃厚で、本格的に青汁を飲んでいる方でも大満足の風味だと思います。水に溶かせばお野菜の甘さを味わえますし、牛乳や豆乳に混ぜるとトロ~っとしたコク深い風味になります。

着色料や保存料を一切使っていないので、お子さんからご年配の方まで日々の野菜不足解消に安心して飲むことができます。
サンスター粉末青汁は、とにかく国産野菜・無添加にこだわりたい方に自信を持ってオススメできる青汁です。

第2位:ファンケル 本搾り青汁ベーシック

無添加 ファンケル 本搾り青汁ベーシック

★通常価格:2,911円~
★初回特別価格:780円
★定期購入価格:2619円~
★1杯あたりの価格:39円~97円
★内容量:1箱あたり4.5g×30本
★原材料
ケール(国内産)、水溶性食物繊維、でんぷん分解物、植物性ツイントース(オリゴ糖)
★おすすめポイント
・みんなが知ってるファンケルブランドの青汁です!
・ミネラル農法で栽培されたケールが主原料。着色料・食塩・保存料・香料無添加!
・カルシウムの吸収をアップする植物性ツイントース配合!

ファンケルは女性のスキンケア料やサプリメントなどで知られているメーカーさんです。特に防腐剤等を一切使わない無添加化粧品で定評があり、安全性の高い製品を提供してくれています。

ファンケル本搾り青汁ベーシックの原材料を見ると、主原料のケールの他に聞きなれない原材料が配合されていますね。

・ケール
愛媛県、長野県、鹿児島県の契約農家で、化学農薬を全く使わずにミネラル栽培されたケールの生葉が1包に約40g使用されています。ケールは定期的に残留農薬検査を行って安全性にも徹底してあります。

・水溶性食物繊維
水分を吸うとジェル状にドロッと広がります。糖質・脂質の吸収を抑える、腸では便のかさ増しとやわらかくする作用から便通の改善につながります。

・でんぷん分解物
キャッサバ芋やとうもろこしのでんぷんから作られる天然の水溶性食物繊維です。

・植物性ツイントース(オリゴ糖)
ファンケルの独自成分で、各種安全性試験をパスした天然成分です。チコリの根っ子の多糖体から作られています。ミネラルの吸収を良くし、体に長くとどめることを目的として配合されています。カルシウムを単体で摂取したときと比較して、吸収が約1.4倍にも増え、保有率は約6.2倍もアップしたことが確認されました。

原材料に知らない言葉が並んでいるとちょっと不安になりますが、ファンケル本搾り青汁ベーシックには主原料のケールの働きをより良くしてくれるものだけが配合されていると考えて下さい。

●ミネラル農法って何?
ファンケル本搾り青汁ベーシックに使われているケールは化学農薬不使用のミネラル農法で栽培されています。土壌を精密に分析し、過剰な成分はおさえ足りない分を補給する農法です。
ケールなどの作物のミネラルバランスがアップするのでミネラル農法といいます。

●ファンケルマイルドテイスト製法って何?
収穫されたケールは「ファンケルマイルドテイスト製法」という独自の方法で加工されます。

ケールの栄養を壊さずに搾られたエキスは2つにわけられて粉末化されます。
ひとつは冷凍乾燥してきめ細かく粉砕する「フリーズドライ粉末」、もうひとつはエキスをスプレー状に噴射して急速乾燥する「スプレードライ粉末」です。

この2つの粉末をブレンドすることで粉っぽさと青臭さのないファンケル本搾り青汁ベーシックに仕上がります。

ファンケル本搾り青汁ベーシックはわたしたちが青汁に期待する効果、品質、安全性、飲みやすさをより深く考えてある製品です。安心して試してみてくださいね。

第3位:キユーピー「元気な青汁」

無添加 キユーピー「元気な青汁」

★通常価格:3,240円/1箱
★初回特別価格:3,024円/2箱
★定期購入価格:初回3,024円/2箱、2回目以降は5%オフ
★1包あたりの価格:50円~108円
★内容量:10粒(2g)×30包
★原材料:有機ケール
★おすすめポイント
・原材料は国産の有機栽培ケールのみ!
・ケールがじっくりと栄養をため込む冬季に限定して栽培しています。
・特許製法の「遠赤外線乾燥」で加工。

キユーピー元気な青汁は、マヨネーズで親しまれているキユーピーが製造販売している粒タイプの青汁です。

原材料はなんと有機栽培されたケール100%だけ。JAS規格に適合したオーガニック青汁です。粒に加工する際に使われる賦形剤も使用されていません。

ケールは愛媛県の契約農家で化学合成農薬、化学肥料を使わずに有機栽培されています。ケールは生命力がとても強いので1年中収穫することができるのですが、キユーピー元気な青汁のケールは冬に限定して栽培されています。

その理由は冬場の方が虫も少なく有機栽培に適していることと、ケールが寒さに耐えようとするから葉は厚く丈夫に、栄養もじっくりため込まれた緑の濃いケールに育つから。

実際、夏と冬のケールでは色が違うんですよ!冬場のケールの方が栄養が豊富で色も濃いんです。

収穫されたケールは製法特許を使った遠赤外線で乾燥されます。低温でじっくり乾燥させることで、ケールに含まれているギャバの量が増えるのだそうです。

粒タイプなので水に溶かさなくても飲むことができますし、ケール独特の風味が苦手な方にもおすすめです。どうしても野菜不足になりがちな旅行や出張のお供にも最適ですよ。

キユーピー元気な青汁は、本当に安全な粒タイプの無添加青汁をお探しの方にぴったりです。

食品添加物ってなんだろう?

食品添加物にはなんとなく怖いイメージがある方も多いと思いますので、まずは食品添加物が何者なのかを知りましょう。

厚生労働省が定める食品添加物の概要をまとめてみます。普段口にするものを選ぶときにも参考になりますので、少し長いですがぜひご覧くださいね。

★食品添加物とは
保存料、甘味料、着色料、香料など食品の製造過程または食品の加工・保存の目的で使用されるもの。

さらに大事なポイントをまとめると

使用できる食品添加物にはどのようなものがあるの?

食品に使うことができる添加物は原則、天然・人口に関わらず厚生労働大臣が指定したものだけです。ただし指定を受けずに使用できる例外もあり、全体が4つに分類されています。

指定添加物

厚生労働大臣が定めた添加物です。
L-アスコルビン酸(ビタミンC)、クエン酸、L-グルタミン酸、食用赤色2号(別名アマランス)及びそのアルミニウムレーキなど、454種類あります。

既存添加物

平成7年の食品衛生法改正の際に広く使用されていて長い食経験があるもの。例外的に使用・販売が認められています。
カテキン、カフェイン、グルコサミン、柿タンニンなど、365種類あります。

天然香料

植物から抽出される天然物質。香りづけに用いられますが使用量はごく少量であると考えられます。
カシューナッツ、グレープ、トマト、ブドウ、レモングラスなど、614種類あります。

一般飲食物添加物

飲食において一般的に供されているものです。
オレンジ果汁、クランベリー色素、コラーゲン、トマトジュース、ヨモギ抽出物など、242種類あります。

食品添加物を確認する方法は?

食品添加物は記載する義務があります。また、甘味料、保存料等の目的で使用したものは用途も併記しなければいけません。ただし、食品に残存しないもの等の記載の表示は免除されています。
青汁にも原材料の欄に記載されています。

食品添加物はそもそもホントのホントに食べても安全なの?

食品添加物はリスク評価機関の食品安全委員会が安全性評価を行い、その安全性を確認しています。

化学的なデータに基づいて動物を用いた実験を行って、健康に悪影響がないとされる「許容1日摂取量(ADI)」を定めています。
この評価の結果を厚生労働省が薬事・食品衛生審議会において審議・評価を行い、使用量、使用の基準等を決定しています。

食べても安全!ということではなくて、安全性は確認していますよ、という感じですね。

ただし、人工甘味料など食品添加物として認定されていても長い目で考えたときに健康被害が考えられるもの、発がん性の懸念があるものなどもあります。そういった食品添加物はなるべく避けるべきでしょう。

実際、どれくらいの食品添加物を口にしてるの?

わたしたちが実際どれくらいの食品添加物を口にしているのかを厚生労働省が調査しています。

調査方法はスーパーなどで販売されている食品を購入して、含まれている食品添加物量を計り、その結果に国民栄養調査に基づく「食品の喫食量」を乗じて摂取量を求めています。

調査結果では許容1日摂取量を大きく下回っていることが確認されています。

<参考>厚生労働省 食品添加物

ざっくりまとめると、食品添加物には本当にたくさんの種類がありますが、残存するものに関しては表示の義務があり、安全性が確認されたものを許容量の範囲で使用されているということになりそうです。

無添加ってなんだろう?

食品添加物には厳密な規定がありますが、現状、「無添加」についての定めはありません。消費者のイメージとしては食品添加物を全く使っていないものが無添加という感じですが、実際はそうではありません。

香料無添加と書かれていても香料が使われていないだけで人工甘味料が添加されていることもありますし、そもそもその食品を製造するために不必要な添加物を〇〇無添加!とおおげさに書かれていることもあります。

パッケージに無添加という文字があったら何が無添加なのか、原材料をしっかりチェックする習慣をつけましょう。

無添加青汁の場合も同じです。健康のために飲む青汁なので、原材料を必ず確認して危険性の高い添加物が使われていないものを選びましょう。

危険性の高い添加物って何?

食品添加物には腐敗やカビを防ぐ保存料など、必要不可欠なものを最低限の量で添加されているものもあるため、全てが危険というわけではありません。
ただし、青汁という体のために飲むものにおいて、これだけは避けたいという食品添加物もあります。

人口甘味料

青汁をおいしくする、苦味を和らげるなどのメリットがあるため使用されている製品も増えてきています。

アスパルテーム

よく見かける「アスパルテーム」は1gあたり4kcalと砂糖と同じですが、お砂糖の200倍も甘みがあります。そのため計算上では砂糖の200分の1の使用量で良いことから摂取カロリーを抑えられるとしてダイエット飲料・食品などによく使われています。

一見良いことのように思いますが、様々な症状が報告されていることから健康被害のリスクが高いという見方もあります。

アスパルテームはアスパラギン酸とフェニルアラニンの2種類のアミノ酸を主成分としてできていて、体内に入るとインスリンとレプチンというホルモンの分泌を促進します。

この2つのホルモンは新陳代謝を制御するためダイエットどころか逆に太りやすい体にしてしまい、糖尿病のリスクの懸念もあります。

フェニルアラニンはもともとわたしたちの体の中にもあるのですが、精製したものを単体で直接摂取すると過剰に脳細胞が刺激され、最悪の場合がおこることもあると言われています。

さらにアスパルテーム中のメチルエステルは体の中でメチルアルコールに変わるのですがこれは神経毒で、めまい、頭痛、脳に対する悪影響が懸念されています。神経毒とかものすごく怖くないですか?

パルスイートという人口甘味料があるのですが、これは100%アスパルテームでできています。

資料によるとアスパルテームは1983年8月に食品衛生調査会の審査を行い食品添加物に指定されました。2013年12月にもアスパルテームとその分解物が欧州食品安全機関による完全リスク評価を受けていて、「現在の摂取量においては安全であると結論づけられた」とあります。

<参考>商品ガイドブック パルスイート カロリーゼロ

企業側の発信を信じるのか、少しでも不安があるなら摂取しない方が良いのか、その選択は消費者の自由ですが、健康のために毎日飲む青汁で健康被害の懸念があるものが少しずつ蓄積されていく・・・と考えたらとても怖いことだと思います。

少なくとも青汁に関しては人工甘味料が配合されているものは避けて、自分で甘さをプラスするときも人工甘味料以外のものを使用しましょう。

スクラロース

アスパルテームの次によく見かけるのが「スクラロース」です。1999年7月に食品添加物として指定されました。水に溶けやすくお砂糖の600倍の甘味度があります。

低カロリー、虫歯になりにくいなどの理由から清涼飲料水やお菓子などによく使用されていますが、その一方で、成長が遅れる、卵巣を収縮させる、流産の可能性を高めるなどの懸念もあります。

スクラロースの怖いところは、まだ歴史が浅いため人体への影響に疑問が残るところなんです。日本では1999年に認可されたことから、スクラロースの使用が広まったのは2000年代以降なので、実際まだまだわかっていないこともあると思います。

健康な成人男女はもちろんですが、特にお子さんに摂取させるのは避けた方が良いでしょう。

色素

色素は食品の色を良く鮮やかにするために使用されます。
植物由来の色素でも、その植物から色素を抽出する際には化学薬品が用いられるので、その影響でアレルギー、発がん性の原因になるものもあるとされています。

香料

香料として使用できる食品添加物は何百種類もあるのですが、原材料欄には「香料」とだけしか書かれていないので、何が使われているかがわからないところが怖いところです。

ひとつの食品に対してはごくごく少量しか使われていないと考えられていますが、健康のための青汁でわざわざ毎日摂取し続ける必要はありません。

青汁のニオイが苦手なら、香ばしいかおりの大麦若葉が主原料の青汁、抹茶や煎茶などで匂いをカバーしてある製品、キユーピー元気な青汁などの添加物不使用タブレットタイプを選ぶという方法もあります。

国産青汁なら安心なの?

答えから言うと、完全に安心ではありません。
国産と記載があっても青汁野菜を海外から輸入しているものもあるんです。なぜそんなことになるのかというと、青汁のような加工食品の場合、栽培・収穫は外国で行われても日本で加工をすれば「国産・日本産」等と表記することができるから。加工食品の産地は製品の最終加工地になるんです。

もちろん、海外で栽培された原料を使っていても日本企業が畑を厳しくチェックして残留農薬の検査をクリアしたものだけを使用している善良な青汁もあります。

しかし食品の安全性に対する基準は国ごとに異なるため、全てが純国産と同じくらい安全かと言われると疑問が残るのです。

じゃあどんな青汁を選べば良いのかというと、「国産」「無添加」の文字に踊らされることなく、産地までしっかり記載されている青汁、加工方法や衛生管理まで公開してある青汁、キユーピー元気な青汁のように有機JAS認定を受けている青汁などを選択しましょう。

こういった青汁は多少価格が高くなる傾向がありますが、自分と家族の安全のために本当に良い製品を見極める目を持つことも消費者に必要なことです。

原材料表記の見方を知りたい!

これはご存知の方も多いと思いますが、原材料は含有量が多いもの(重量順)で書かれています。

例えば、サンスター粉末青汁には「ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ」と書かれているのですが、この場合はブロッコリーがいちばん多く、モロヘイヤがいちばん少ないということになります。

ただし、食品添加物はそれ以外の原料と分けて表記するというルールがあるため、食品添加物が含まれていると後ろの方にズラズラ並ぶことになります。食品添加物も重量順になり「/」の後ろに書かれています。

また、アレルギーの原因物質も表示義務があります。青汁に関してはフルーツ青汁や酵素青汁など原材料が多岐にわたるものに記載されていることがあります。
表示義務があるのは7種類、推奨品目は20種類です。

★表示義務のある7品目
卵、乳、小麦、落花生、えび、そば、かに
★表示が推奨されている20品目
いくら、キウイフルーツ、くるみ、大豆、カシューナッツ、バナナ、やまいも、もも、りんご、さば、ごま、さけ、いか、鶏肉、ゼラチン、豚肉、オレンジ、牛肉、あわび、まつたけ

食品の表示は食品衛生法、JAS法の他に景品表示法、薬事法なども関わっているためわかりにくいこともあるのですが、添加物の含有の有無はチェックすることはできますね。

青汁の原材料を確認するときは、大麦若葉、ケール、明日葉、桑葉などの青汁野菜が最初に表記されていることもひとつの目安になります。

ただし、特定保健用食品(トクホ)の場合、その効果をより発揮するために難消化性デキストリンなどの特定成分が青汁野菜よりも多く配合されていることがあります。

安全な青汁を選んで健康的な生活を!

食品添加物、無添加、青汁における原材料の見方を見てきましたが、何か発見はありましたか?

ものすごい種類の青汁が販売されていて、食品添加物の種類も多岐にわたることから、どのような製品を選べばよいか逆にわからなくなった・・・という方もいらっしゃると思います。

不安があるものなら入れなきゃいいのに、という気持ちもあると思いますが、安全に口にできる期間を延ばすために仕方がないものもあります。

また、食品添加物は見た目を良くするため、おいしくするため、カロリーをおさえるために配合されていることもあります。これは消費者が望んだ結果とも言えるのではないでしょうか。

ひとつ安心していただきたいのが、たとえばアスパルテーム配合の青汁を1杯飲んだからといって、急にどうにかなるわけではありません。でも、毎日飲み続ける青汁だからこそきちんと選ぶ必要があるのです。

幸いわたしたちには原材料をきちんとチェックして無添加、添加物不使用の青汁を選ぶ権利があります。

青汁の選び方に不安がある方は、まずキユーピー元気な青汁のようなケール100%、大麦若葉100%などの添加物不使用で原材料が1種類の青汁から選ぶというのもひとつの方法です。

そこから始めて余計なものが一切含まれていない青汁野菜だけでつくられているサンスター粉末青汁などを試してみてください。

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